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【これでいいのか?という葛藤】

これは、【SEKALABO】に2020年6月29日に投稿された記事です。

このブログは、竹内力也自身が立ち向かっている「希望格差問題」へのアプローチとして、実際に何を行っているのか
その「企画・考え方・一次情報」をアウトプットしているオンラインサロン【SEKALABO】に投稿された過去記事を中心に更新しています。

どうも、雨がどんなに降っていても傘をささないで歩いていると、今のところ100%で警察から職質を受けることになるというジレンマを持つ竹内です今日は、これでいいのか?という葛藤というテーマで、記事を書いていきますが、ビジネスにおいても恋愛に関してもこうゆうことを考える時っていうのは、大半うまく行っていない時の方が多いと思います

「これでいいのか?」「よかったのか?」と頭を悩ませる経験は、僕自身もとても身近な話題ですここで今日お伝えしたいのは、うまく行っている時にこそ、この視点で物事を見る視点を持って欲しいということです

目次

前提を疑うコスト

うまく行っている時には、勢いがありますが、勢いだけでは長く動き続けることはできません。

そして、ビジネスでいってしまえば、うまく行っている時でしか動き回ることや銀行からお金を借りるなどはでき無いということです。

うまく行っている時にこそ謙虚に
そして、いつまで今のビジネスモデルが通じるのかを疑い
次の手を打つためには、常にこれでいいのか?と考えることのできる時間や環境を持っておくことをお勧めします

そうじゃないと人間関係もビジネスも手を抜いたり、過信したりするとあっという間に壊れていってしまいます。

そのことを考えたら「これでいいのか?」と定期的に考える時間をとるよりも
よっぽど立て直したり、修復したりすることの方が、コストも時間もエネルギーも消耗してしまいます。

ビジネスにおいての考え方のテンプレート

なので、「これでいいのか?」と考える際に、自分の中でゆっくると考えを練ったりするのが苦手な方はこの3ステップのテンプレートを使い一度考えてみることをお勧めします。

1なにを「前提」に今の関係やビジネスは成り立っているのかを考える

2その「前提」は、先の未来が描くことのできるものなのか、どうかを考え、議論したり、思考したりする癖をつける

3「当たり前」と思っていることほど、実は世の中の変化に気付きづらいという認識を覚えておく

そして、成長を望むなら是非、今ある常識を疑い、これでいいのかという葛藤をいい方向に昇華させていきましょう。

最後に

このサイトにアップロードされる記事は、希望格差に立ち向かう竹内力也が、その活動と考えを記録しているオンラインサロン【SEKALABO】にアップロードされているモノをアップロードしてます。

現在進行系の活動をリアルタイムに見たい場合は、是非オンラインサロン【SEKALABO】を覗いてみてください。

2021〜2023年以内に、これから予定している活動(少しだけ公開)

リンクを飛んで頂くと、今後の活動で目指していることを少し公開しています。
興味ある方は、一度覗いてみてください。
※この全ての進行状況は、随時オンラインサロン【SEKALABO】内にて、公開しているので、是非興味ある方、そして関わっていただける方は、そちらからご参加ください。

参加は、コチラからよろしくお願いします
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