MENU

【律して行動するか受け入れてくれる仲間を探す事のが価値がある生き方だと思う】

これは【SEKAREABO】に2021年1月23日に投稿された記事です。

このブログは、竹内力也自身が立ち向かっている「希望格差問題」へのアプローチとして、実際に何を行っているのか
その「企画・考え方・一次情報」をアウトプットしているオンラインサロン【SEKALABO】に投稿された過去記事を中心に更新しています。

プライベートと、仕事を分けたがる人がいる。
仕事は仕事。プライベートはプライベート。僕はその考え方を無駄なことだと思うなら聞くけど、そういうあなたは、本当に仕事とプライベートな状況をはっきりと別人になれるのか?仕事の疲れをプライベートに持ち込まないか?失恋した後、そのメンタリティを仕事に持ち込まないか?

多分無理だよね。完璧な人なんていない。

目次

はっきりわけるなんて、無理なことだと思う


はっきりわけるなんて、無理なことだと思うそう思っておいたほうが、むしろ賢い。
プライベートでもだらしないな人は、仕事でもだらしなかったり自分の気持ちにもルーズだ。

プライベートで敗北や妥協を許す人が、仕事だけは完璧にこなす
そんなことに期待なんてするほうが無駄なことだと思う。

隠し事が必要な関係性に安らぎや安心感なんかない。
自分を見せたいように創作して、そこだけを受け入れてもらっても、それは自分自身を受け入れてもらったことにはならない。だったらプライベートな事も打ち明けられる(ダメなところも理解してつきあってくれる)仲間と共に仕事もした方がいいし、付き合った方がいい。

そんな仲間を見つけることができた人は幸せだよね。
その為にもまずは、自分が自分の本当の事を人に打ち明けられるようになるべきだし、受け入れることが必要だよね。

最後に

このサイトにアップロードされる記事は、希望格差に立ち向かう竹内力也が、その活動と考えを記録しているオンラインサロン【SEKALABO】にアップロードされているモノをアップロードしてます。

現在進行系の活動をリアルタイムに見たい場合は、是非オンラインサロン【SEKALABO】を覗いてみてください。

2021〜2023年以内に、これから予定している活動(少しだけ公開)

リンクを飛んで頂くと、今後の活動で目指していることを少し公開しています。
興味ある方は、一度覗いてみてください。
※この全ての進行状況は、随時オンラインサロン【SEKALABO】内にて、公開しているので、是非興味ある方、そして関わっていただける方は、そちらからご参加ください。

参加は、コチラからよろしくお願いします
よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる