MENU

【あなたの夢と、生き方を応援します】

これは【SEKARABO】に2021年4月5日に投稿された記事です。

僕らの命はいつか終わる。
その最後の日は、確実に今を生きる僕らにも来る。
10年後に僕らの体は、今のように動かないかも知れないし、もしかしたら明日事故に合うかもしれない。
それはあなたかも知れないし、僕かも知れない。

このブログは、竹内力也自身が立ち向かっている「希望格差問題」へのアプローチとして、実際に何を行っているのか
その「企画・考え方・一次情報」をアウトプットしているオンラインサロン【SEKALABO】に投稿された過去記事を中心に更新しています。

目次

努力をする人が好きだ

もしも、今と同じ毎日をこれからも過ごしていたら
その日を迎えた時に、僕はきっと自分を許せなくなると思うし、
「サボってないで、やりたいことがあるならもっと努力しろよ!」
そう自分自身にいつも思う。

頑張る人のことが好きだ。
努力をする人を見ると、僕にも何か出来ることがあるかも知れない。
そう思うことが出来た。

10代の頃、よく目を閉じれば、
僕はいつだって空を自由に飛び、
僕は沢山の人に囲まれて笑っていたけど、
それは夢の中での話で、

実際の僕はそんな夢の中の自分にいつも劣っていて、
目が覚める度に、全身の疲労で瞼さえ閉じられなくなって、
そのまま朝を何度も迎えた。

自分でも意味が分からなかったけど
そんな日は、泣けてきて、泣けてきて、どうしようもなかった。

僕はそれさえ止めることが出来なくて、
涙の前でさえ、僕は無力を痛感したことを覚えている。
#今の僕しか知らない人には想像もできないと思うけどね

理由は自分でつくるもの

「疲れた」
「明日やる」
「また今度」
「金がないから」
そんな事は、もし自分に夢や目標があるなら理由にはならない。

金があったって叶わない。
行きたくても行けない。
病気でいつ死ぬか分からない。
生きたくても生きられない。

そうなってからでは、もう遅い。

でも必ずその日は来る。

僕だけではなく、例外なくこれを読んでいるあなたにも。

どれだけお願いしても、
頭を下げても、
お金を積んでも、
努力さえ出来ない日はいつか必ず来る。

ただ、それがいつ来るかが、人によって違うだけだ。

だからこそ、
毎日を「生きてる」と心からそう思えるように、実感を持って生きて欲しい。

どこにだって、今の僕たちはまだ行ける。

コレを読む人の中には
夢を持っている人も、
なんで頑張らなければいけないかを見失っている最中の人もいるだろうけど、

そんな人に、もし僕なんかが、言えることがあるとしたら
「夢があるなら周りに遠慮せずに、とっとと叶えてしまえばいいじゃん。」と思う。

夢を見失う時は、
大概、自分で決めなきゃいけない事や答えを周りに求めている時だ。
でも残念ながら探している答えは、外にはない。

「会いたい人がいるけど、会えない」と言っている人にも言いたい。

「会えない」なんてそんなこと、勝手に自分で決めているだけなんだから
会いたいなら早く会いに行ったらいい。
それが出来ないなんてことはない。

ただ、会いに行くなら「理想としている自分で会いたい」と勝手に自分だけが思っているだけだ。

そして、そんな自分になる為に、今のあなたは頑張っているんだと思う。
そう考えると、やっぱり頑張る理由を見失っている場合ではない。

他人に人生を決めさせる必要はない

なりたいものになる努力をしよう。

努力さえあなたが始めたら、あなたをからかった人は、あなたの目の前から姿を消すだろう。

僕は、誰に何を言われても
いつか来るその最後の時には、自分自身に「やり切った」そう言える人生を生きる。

それが自分には出来る。
そう僕は自分を信じている。

でもコレは、何も特別なことではない。
毎日を「生きている」そう思えるように、実感を持って生きて欲しい。

長くなったけど、この文章をここまで読んでくれたあなたに何かが伝わってくれたら嬉しいです。

あなたの夢と、生き方を応援します。

最後に

このサイトにアップロードされる記事は、希望格差に立ち向かう竹内力也が、その活動と考えを記録しているオンラインサロン【SEKALABO】にアップロードされているモノをアップロードしてます。

現在進行系の活動をリアルタイムに見たい場合は、是非オンラインサロン【SEKALABO】を覗いてみてください。

2021〜2023年以内に、これから予定している活動(少しだけ公開)

リンクを飛んで頂くと、今後の活動で目指していることを少し公開しています。
興味ある方は、一度覗いてみてください。
※この全ての進行状況は、随時オンラインサロン【SEKALABO】内にて、公開しているので、是非興味ある方、そして関わっていただける方は、そちらからご参加ください。

参加は、コチラからよろしくお願いします
よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる