MENU

【どんな学びにお金を使うべきか】

これは【SEKARABO】に2021年4月3日に投稿された記事です。

このブログは、竹内力也自身が立ち向かっている「希望格差問題」へのアプローチとして、実際に何を行っているのか
その「企画・考え方・一次情報」をアウトプットしているオンラインサロン【SEKALABO】に投稿された過去記事を中心に更新しています。

目次

お金を払ってでも学ぶべきこと

ZOOMを学生としていたら
「ビジネスを一番最初にする際、まず何から学んだら良いか分からなくて困っている。」
という相談を受けたので、
今日はまずビジネスにおいて「お金を払ってでも学ぶべきこと」をテーマに書いてみます。

結論から言って、お金を使ってでも学ぶべきことは、集客の仕方と計画の立て方です。
(この計画と言うのは特に重要で、自分がどうなりたいのか、その為にどうするべきか、なども含みます)

あとは、実際に行動することにお金やコストを割くことも必要です。
(旅行に行く計画を立てても現地に行くことに実際にコストを使わなければ、その現地に行くということは叶わない)

まず集客を学ぶことは、すなわち人の行動を予測する能力の向上、分析力の飛躍的な成長に繋がりますし、
行動を起こさずに成功することは100%ありません。

そして、ビジネスは計画の立て方と集客の仕方を学び、勉強して行動し続ければほぼ勝てるので、
この分野の学びにおいては、コストを割いて学ぶことは本当に重要だと思います。

この分野の学びを行っておくと、後々時間短縮にもなりますので、
逆にコスパの良い学び(お金の使い方)だと言えます。

そして僕なら、まずネットで気になった事を調べます(無料)

本屋さんに行き、本を立ち読みします(無料)

その中で一番分かり易かったもの、今必要だと思えた内容の本を買います(有料)

書かれている事を実行してみます

動くと新しい悩みや問題が出てくるので、新たな問題や悩みの解決に繋がる本を探し読みます(有料)

※ここまで来ると、だいぶ知識も行動することも癖付き
 それなりに失敗も重ね、良い嗅覚を身につけることが出来ていると思います。
 そして、コレを繰り返します。

もう一度言いますが
どんな学びにお金を使うべきか?は、
あなたが本気で学ぶのであれば、やったこともない人(友人や同僚)に話を聞くよりも、
きついことを言われたとしても、
お金がかかったとしても、
やったことがある経験者やその道の業界の人から教えてもらったり、話を聞いた方が全然プラスな時間になると思います。

これから学ぼうとしている方は、参考にしてみてください。

最後に

このサイトにアップロードされる記事は、希望格差に立ち向かう竹内力也が、その活動と考えを記録しているオンラインサロン【SEKALABO】にアップロードされているモノをアップロードしてます。

現在進行系の活動をリアルタイムに見たい場合は、是非オンラインサロン【SEKALABO】を覗いてみてください。

2021〜2023年以内に、これから予定している活動(少しだけ公開)

リンクを飛んで頂くと、今後の活動で目指していることを少し公開しています。
興味ある方は、一度覗いてみてください。
※この全ての進行状況は、随時オンラインサロン【SEKALABO】内にて、公開しているので、是非興味ある方、そして関わっていただける方は、そちらからご参加ください。

参加は、コチラからよろしくお願いします
よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる