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【きっかけという感動】

これは【SEKARABO】に2021年3月3日に投稿された記事です。

喫茶店でアイスカフェラテを注文すると、
たまに「アイスオ・レですね」と言い直される経験を何回しても慣れない竹内です。

#おはようございます
今回は、誰よりも「努力をする意味」について記事を書きます。

このブログは、竹内力也自身が立ち向かっている「希望格差問題」へのアプローチとして、実際に何を行っているのか
その「企画・考え方・一次情報」をアウトプットしているオンラインサロン【SEKALABO】に投稿された過去記事を中心に更新しています。

目次

弱小だから誰よりも努力をする

僕は、
このサロンの人達は知ってくれていると思いますが、
「希望格差」という希望を持てる人とそうじゃない人の間にある格差の是正に、日々立ち向かっています。

そして、その僕の活動や取り組みを見て、周りの人からはよく「ストイックですね」と言われるんですが、
その度に「いやいや、立ち向かう敵の大きさを見てくれ」といつも思いながら聞いています。

本気で倒そうと思っていたら僕のこの努力量なんかでは、とても足りません。
ですが、それが努力を辞める理由にはならないので、
昨日の自分を超える結果を出す努力は毎日行ってきました。
#そして毎日自分の遅さに敗北を味わっています

でも物理的に人間の成長速度には限界があるし、
どう考えても歴史や時間の流れる速さに比べたら遅れをとっているわけなんで、
自分一人だけで出来る事の限界を早い段階から認めて、
#でも呼びかけることや始めることは一人からでもできるからね
一人でも多くの方に力を貸していただきながら物事を前に進めていこうというスタイルで動いています。

そして、自分よりも力やキャリアのある人からの協力を得る必要もある訳ですが、
そうした人からすると
よく分からない「希望格差」なんてものに、僕と一緒に立ち向かう義理が無いわけです。

つまり「伝えたからと言って、動いてくれる理由にはならない」
というシビアな問題とも僕は同時に戦うことになるんですが、
だからこそ誰よりも努力をすると自分自身に決めています。

必死さや本気の努力には、エネルギーがあると思っているので、ここの手を抜くことは絶対にしません。

逆に僕は弱小だから誰よりも努力をする以外に、
勝てる方法も、人が僕を支持する理由も無いでしょと思っているので。

僕らにはきっかけが必要

希望と聞いて何が浮かびますか?
理想の未来ですか?

人によっては、マイホームを持って可愛い嫁さんを貰う未来かも知れませんし、
仕事で成功して関わったみんなに感謝されている姿を描くかも知れません。

逆に僕らは絶望も描く事ができます。
むしろこっちの方が、描くのが得意な人が日本には多いでしょう。

この2つともに共通することは、
実際の努力や行動で回避したり、手に入れたりすることが出来るということです。

つまり希望とは
この「行動」が出来るかどうか、
そしてそれが、実際に描けるかどうか
というところに深く関わっているのですが、それがなかなか難しい。
#痩せている自分を想像ついてもダイエットの苦しみを耐え抜いてそれを達成できたというイメージを想像することはなかなかできない

だからこそ僕らには、きっかけが必要になります。

そのためにも「知る」こと、
その機会の中に如何に「身を置く」こと、
が重要になります。

それが、
多くの夢を信じるきっかけ、
現実を受け止めるきっかけ、
許すきっかけ、
手放すことの出来るきっかけなど
多くのきっかけに繋がっていきます。

そして、その知るという体験の全てが、感動につながっていると思うと、
このきっかけを一人でも多くの人にシェアすることはとっても意味があることだなと思ったりしています。

コレを読んでくれているあなたが、同じ気持ちだったり
この記事を読んで何か前向きな意味でエネルギーを受け取ってくれたら嬉しいです。

以上!
アイスカフェラテを注文したのに、アイスコーヒーをそのまま出されても美味しく飲み干す竹内からの朝の投稿でした!

今日も1日、明るく頑張りましょう^^

最後に

このサイトにアップロードされる記事は、希望格差に立ち向かう竹内力也が、その活動と考えを記録しているオンラインサロン【SEKALABO】にアップロードされているモノをアップロードしてます。

現在進行系の活動をリアルタイムに見たい場合は、是非オンラインサロン【SEKALABO】を覗いてみてください。

2021〜2023年以内に、これから予定している活動(少しだけ公開)

リンクを飛んで頂くと、今後の活動で目指していることを少し公開しています。
興味ある方は、一度覗いてみてください。
※この全ての進行状況は、随時オンラインサロン【SEKALABO】内にて、公開しているので、是非興味ある方、そして関わっていただける方は、そちらからご参加ください。

参加は、コチラからよろしくお願いします
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